「一読の価値ある新刊書」を紹介する TOPPOINT® トップポイント SINCE1987
100冊から厳選した
良書10冊をご紹介。
『TOPPOINT(トップポイント)』は、毎月数多く出版される新刊書の中から、
アイデアに溢れ内容が斬新な書籍を厳選してご紹介する月刊誌です。
多くの新刊書が出版される中で
“良書”と出合えていますか?
- 新刊書が多くてどれを
読めばいいかわからない。 - 忙しくて書店でじっくり
本を選ぶ暇がない。 - 自分で選んで購入するが
イマイチなことが多い。
『TOPPOINT』は、毎月大量に発行される
ビジネス関連の
新刊書の中から
“一読の価値ある書”を
ご紹介いたします。
『TOPPOINT』とは
毎月大量に発行されるビジネス関連の新刊書の中から、おすすめのビジネス書を全て熟読した上で“10冊”に厳選。
厳選した本の内容を、1冊あたり4ページに要約して毎月、皆さまのお手元へお届けいたします。
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- 毎月100冊ほどの
ビジネス書をリストアップ。 -
それら全てを熟読

毎月大量に発行されるビジネス関連の新刊書や、文化、教養に関する新刊書など、100冊前後を吟味します。
- 毎月100冊ほどの
-
- それらの中から
「一読の価値ある書」 -
10冊を厳選

熟読した書籍の中から、「切り口や内容が新鮮なもの」「新たな智恵やヒントが豊富なもの」など、おすすめのビジネス書を10冊厳選します。
- それらの中から
-
- 厳選した本の内容を
1冊あたり -
4ページで紹介

読者の方が、本を購入される際の「判断基準」となるよう、原著の内容を正確に、わかりやすく要約し紹介します。
- 厳選した本の内容を
熟読し厳選した1冊を、
見やすく分かりやすく編集し
あなたの本選びをサポートします。
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まず1ページ目で、本の概要を紹介。
ご紹介する本の基本情報と重要ポイントを、1ページ目でコンパクトに紹介します。著者が訴える重要なポイントについては、ひと目でわかるように箇条書きで列挙。「目次」は可能な限り、全て紹介します。これは本全体の概要を確認してもらうためです。
-

続く2〜4ページで、詳しく紹介します。
重要なポイントやキーワードについて、5,000文字程度で簡潔に、わかりやすく解説します。本の概要を知ることで、その新刊があなたにとって「読むべき一冊」かどうかの判断ができるのではないでしょうか。
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毎月10冊をご紹介。
持ち運びしやすい
コンパクトな
B5版サイズ。月刊誌『TOPPOINT』は、持ち運びしやすいB5版サイズ・約50ページです。選りすぐりの本を毎月紹介する『TOPPOINT』を、ぜひ一度、ご購読ください。「この本は素晴らしい!」と思えるような、あなたにとっての「良書」「名著」「座右の書」にきっと出合えると思います。
『TOPPOINT』の購読者数は“1万人以上”
その大半の方が“9年以上”ご愛読されています。
購読者の約6割が、経営を担う
トップマネジメントの方々。
『TOPPOINT』は創刊以来、ビジネスの最前線で活躍される様々な方に愛読されてきました。
中でも「忙しくて時間はないが、常に新しい情報や知識を仕入れ、勉強し続けたい」と考える経営層の方々に多く読まれています。管理職の方々も含めると、実に約6割の読者がマネジメント層となります。そのような方々にご満足いただける選書・内容となるよう、日々、研鑽を続けております。
社長・代表取締役 39%
取締役・執行役員 8%
管理職 10%
その他 43%
※TOPPOINT読者層(2026年3月調べ)
ご購読者様の活用方法
『TOPPOINT』の活用方法はこんなに多彩!
-
本屋に行く時間がなく、現在どんな書籍が並びビジネスの傾向がどうなっているのか確かめられない中で、適格な方向紹介となっている。仕事でお客様と会話する話題提供にもなり、役立っている。
(東京都 50代 男性)
-
出張が多いため、なかなか書店に行くことができなくて困っていた時に『TOPPOINT』に巡り合った。書籍の要旨がわかりやすくて非常に気に入っています。
(東京都 50代)
-
最新のトレンドや人気のある本の紹介をいただくことで自身の知見力、スキルUPにつながっており、大変満足しています。要点をまとめて頂いているのですごくわかりやすいです。
(大分県 30代 男性)
-
新刊を本屋で見るのも楽しかったが、今は『TOPPOINT』で充分と考えている。ここらから原本を読んで「おもしろかった」と思える本が多く、失敗はあまりないです。
(東京都)
-
まとめのクオリティの高さにはとても満足しています。電車の行き帰りで10冊の要旨が把握できることは仕事の質(特にものごとを考える力)を大きく向上させていると思います。
(神奈川県 40代 男性)
-
時代の流れや時事に就いて、知識として、新聞を熟読する以上に身につくと思う。スピーチや挨拶の時に結構引用させていただいています。
(大阪府 代表取締役 男性)
-
面白いことに気づきました。『TOPPOINT』を読んで気に入った本を買って読んでいますが、なぜかよく頭に入るのです。 よく理解できる、というか。まだ読み始めて数か月ですが、これは『TOPPOINT』の効果ですね。
(東京都 30代 製造業)
-
幅広い分野の著作が取り上げられているので、現在何が問題になっているのか、関心が寄せられているのか、時代の潮流を知ることができる。
(東京都 70代 男性)
-
『TOPPOINT』を読んだ後に本を読むと概要がわかっているので、本を読むスピードも速く、何よりよく理解できることが最大の効用だと思う。
(大阪市)
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本屋に行く時間がなく、現在どんな書籍が並びビジネスの傾向がどうなっているのか確かめられない中で、適格な方向紹介となっている。仕事でお客様と会話する話題提供にもなり、役立っている。
(東京都 50代 男性)
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出張が多いため、なかなか書店に行くことができなくて困っていた時に『TOPPOINT』に巡り合った。書籍の要旨がわかりやすくて非常に気に入っています。
(東京都 50代)
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最新のトレンドや人気のある本の紹介をいただくことで自身の知見力、スキルUPにつながっており、大変満足しています。要点をまとめて頂いているのですごくわかりやすいです。
(大分県 30代 男性)
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新刊を本屋で見るのも楽しかったが、今は『TOPPOINT』で充分と考えている。ここらから原本を読んで「おもしろかった」と思える本が多く、失敗はあまりないです。
(東京都)
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まとめのクオリティの高さにはとても満足しています。電車の行き帰りで10冊の要旨が把握できることは仕事の質(特にものごとを考える力)を大きく向上させていると思います。
(神奈川県 40代 男性)
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時代の流れや時事に就いて、知識として、新聞を熟読する以上に身につくと思う。スピーチや挨拶の時に結構引用させていただいています。
(大阪府 代表取締役 男性)
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面白いことに気づきました。『TOPPOINT』を読んで気に入った本を買って読んでいますが、なぜかよく頭に入るのです。 よく理解できる、というか。まだ読み始めて数か月ですが、これは『TOPPOINT』の効果ですね。
(東京都 30代 製造業)
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幅広い分野の著作が取り上げられているので、現在何が問題になっているのか、関心が寄せられているのか、時代の潮流を知ることができる。
(東京都 70代 男性)
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『TOPPOINT』を読んだ後に本を読むと概要がわかっているので、本を読むスピードも速く、何よりよく理解できることが最大の効用だと思う。
(大阪市)
ご愛読者の声
著名な経営者をはじめ様々な方々から数多くの推薦の言葉をいただいております。
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ポルシェジャパン株式会社
代表 黒坂登志明様「お勧めしたいのが『TOPPOINT』という月刊誌です。ためになるビジネス関連の新刊書のタイトルと内容が端的に紹介されています。朝早くから夜遅くまで会社にいて仕事に忙殺される我が身には大変有用で、同誌と新聞の書評と出版広告の情報は常にインプットし、効率よく選書、購読しています。」

- 掲載紙
- 朝日新聞
- 発行元
- 朝日新聞社
- 発行日
- 2012年3月12日朝刊
- 掲載内容
- 「リーダーたちの本棚vol.36」
-
伊藤忠商事株式会社
代表 岡藤正広様「社長になってからは目を通さなくてはいけない書類が山のようにある。とてもじゃないがたくさんの本を読んでいる時間がない。その代わり、『トップポイント』という新刊書10冊を要約する月刊誌をここ3、4年購読している。要約を読んで、面白そうな本があれば買って読むようにしている。」

- 掲載紙
- 週刊東洋経済
- 発行元
- 東洋経済新報社
- 発行日
- 2011年1月22日号
- 掲載内容
- 「特集/頼れる!読書術」
あのベストセラー書や
話題の本の中でも
『TOPPOINT』を
ご紹介いただいております。
-
『レバレッジ・リーディング』
本田直之著・東洋経済新報社刊

「日本にも書評サービスはあります。『TOP POINT』(パーソナルブレーン)がその一つで、会員制の月刊誌です。 この雑誌は毎月、100冊以上のビジネス関連の新刊の中から、内容が斬新で、アイデアにあふれ、経営者、ビジネスパーソンに本当に役立つ「一読の価値ある本」を10冊選び、1冊あたり4ページで、わかりやすく紹介してくれています。出版社の宣伝文句をそのまま引用したような書評ではなく、実際に選者が読んだうえで選んでいることが伝わります。」(P79~81)
-
『「学び」を「お金」に変える技術』
井上裕之著・かんき出版刊

最近は、「できるだけたくさんの本にふれたい。それも時間をかけないで」という矛盾した思いを叶えてくれるシステムがあります。『TOPPOINT』もその一つ。『TOPPOINT』は毎月数多く出版される新刊書の中から一読の価値がある本を紹介している本のガイドブックで、1987年の創刊以来、この雑誌を手がかりに良書と出会い、効率のよい読書習慣を確立している人はかなりの数にのぼると聞きます。私ももう10年以上、『TOPPOINT』を愛読しています。(P165~166)
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『コンサルタントの勉強法』
野口𠮷昭著・PHP研究所刊

『日経ビジネス』『日経ビジネスアソシエ』(中略)、『TOPPOINT』(パーソナルブレーン)…。これらの雑誌はすべて私が定期購読しているもので、ほぼ週末にまとめて自宅に届けてもらう仕組みになっている。(中略)私が雑誌を定期購読で購入しているのは、「情報が自然に入ってくる仕組み」がほしいからだ。これはビル・ゲイツも言っていることだが、定期購読のいいところは雑多な情報が勝手に自分のなかに入ってくることだ。これがもし直接書店に行ったり、キオスクで気がついた際にのみ雑誌を選ぶとなると、どうしても興味のある特集記事が載っている雑誌しか買わなくなる。つまり情報収集の視野が狭くなる。しかし定期購読であれば、どんなに興味のない記事でもとりあえずは目を通す。食わず嫌いがなくなるわけだ。すると先入観では「読む価値はない」と思っていた記事のなかに、意外な宝が隠されていることを発見することがある。(P70~71)
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『銀座料亭の若女将が教える
一流の習慣術』伊藤ミナ子著・ソフトバンククリエイティブ刊

お客様から教えていただいたのですが、一流の人たちが愛読している雑誌があります。それが『FACTA』と『TOPPOINT』の2誌です。お客様からご紹介いただいてから、私も定期購読するようになりました。それぞれの内容をご紹介しましょう。(中略)◎『TOPPOINT』こちらは、ビジネス関連の新刊書を紹介する月刊誌です。紹介される書籍は毎月10冊。それぞれ4ページで紹介しています。1ページ目には目次と要約があり、残りの3ページで内容を解説する展開です。「この文章量だと国内線の飛行機の中で読み終えられるからいい」とおっしゃる方もいらっしゃいます。書籍の解説文は、「よくぞここまでわかりやすくまとめてくださった」という感じで本当に巧いんです。紹介されている書籍の中には、私にとっては理解するのに難しい内容のものもありますが、本誌の解説を読んでから実際の本に挑戦してみると、内容がすんなりと入ってきます。(P196~198)
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