2020.12.25

2020年「TOPPOINTライブラリー」年間閲覧数Best10冊の発表

定期購読者専用WEBサービス「TOPPOINTライブラリー」では、最新号から過去のバックナンバーまで、『TOPPOINT』で紹介した1700冊以上の書籍の要約を掲載しています。
このたび、今年の年間閲覧数を集計し、「2020年最も多く閲覧された書籍Best10冊」を決定しましたので、そのラインナップを発表いたします。

  1位 『FACTFULNESS』ハンス・ロスリング 他著/日経BP社
  2位 『プロカウンセラーのコミュニケーション術』東山紘久 著/創元社
  3位 『共感経営』野中郁次郎、勝見 明 著/日経BP・日本経済新聞出版本部
  4位 『絶望を希望に変える経済学』アビジット・V・バナジー 他著/日経BP・日本経済新聞出版本部
  5位 『上杉鷹山の経営学』童門冬二 著/PHP研究所(PHP文庫)
  6位 『直観を磨く』田坂広志 著/講談社(講談社現代新書)
  7位 『危機と人類〔上〕〔下〕』ジャレド・ダイアモンド 著/日本経済新聞出版社
  8位 『ポストコロナの経済学』熊谷亮丸 著/日経BP
  9位 『コーチングの神様が教える「できる人」の法則』マーシャル・ゴールドスミス 他著/日本経済新聞出版社
10位 『SUPER MTG スーパー・ミーティング』スティーヴン・G・ロゲルバーグ 著/サンマーク出版

なお、Best10冊の詳細は弊社WEBサイトの「おすすめの特集」ページに掲載しています。
https://www.toppoint.jp/library/pickup/feature-best10-2020

また、各メディア向けに配信したプレスリリースは以下の通りです。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000031087.html

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