• Premium Selection   vol.6 資本主義市場経済の行方
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Premium Selection vol.6 資本主義市場経済の行方

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商品詳細

東西冷戦の終結から30年。時代を映す名著を、通観し、先を見据える。

本誌は、「資本主義市場経済の行方」をテーマに、ここ30年間に刊行された書籍の中から、時代を映す名著ならびに古典的な名著20冊を厳選し、その要約を収録した特別号です。

1989年11月、ベルリンの壁が崩れ、東西冷戦が終焉しました。それから30年。今、世界は新型コロナ禍に揺れています。
先がまだ見通せない中、世界、社会はこれからどうなるのでしょうか。

温故知新という言葉があります。
未来に思いを馳せる前に、改めてこれまでの歩みを振り返り、そこから何らかの気づきを得る。
本誌は、先を見通すために、時代を映す名著を通して、資本主義市場経済の歩みを通観していただくための一冊です。

本誌で要約を掲載している書籍
・『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
 マックス・ウェーバー 著
・『資本主義と自由』
 ミルトン・フリードマン 著
・『断絶の時代』
 P・F・ドラッカー 著
・『フラット化する世界』
 トーマス・フリードマン 著
・『暴走する資本主義』
 ロバート・B・ライシュ 著
・『それをお金で買いますか』
 マイケル・サンデル 著
・『機械との競争』
 エリック・ブリニョルフソン 他著
・『21世紀の資本』
 トマ・ピケティ 著
・『みんなにお金を配ったら』
 アニー・ローリー 著
・『ブルシット・ジョブ』
 デヴィッド・グレーバー 著



他10冊

発行日:2020年12月1日